皇帝ティートの慈悲

OLYMPUS DIGITAL CAMERAOLYMPUS DIGITAL CAMERAメトロポリタン歌劇場で上演された舞台が、翌月には映画館で観る事ができる。

今週は、モーツァルト最後のオペラ、「皇帝ティートの慈悲」

ここまで慈悲深い皇帝がいるのだろうか・・・と思うほどである。

途中の休憩時間には、出演者の方々のインタビューも聞ける。

モーツァルトの作品を歌うと、喉を正しい位置に戻すことができる。というようなことをどなたも仰っている。それだけ正確に喉を使わないと歌えないということなのか・・・・。歌えない私にはわからない話なのだが、何となく意味はわかる気がした。

 

皇帝ティートの慈悲」への2件のフィードバック

  1. 鋭い疑問!!今度私も宮本君に聴こうと思っています
    はりやすくて、一番難しいのはモーツアルト
    あの心地よいメロディーでいつも寝てしまいます!
    次の仮面舞踏会はいい男揃い
    福岡のオペラ仲間と14日行きます。
    メトで聴いてきた人の解説入りで

  2. 仮面舞踏会行きたいですね。来週再来週、嘘のようにlessonスケジュールがつまってて…。何とか時間をつくりたいですね。
    モーツァルトで寝るのはしかたないです。α波がいっぱい出てますから〜🎵

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