ORVIETOにて

ORVIETOにて散策

2014-02-01-18-54-03_photoこれ、駅の看板。あんまり真下から写したからこんな角度です。2014-02-01-20-32-01_photo

orvietoの町は駅からロープウェーを使って、丘といいますか山といいますかそんな高い場所にあります。

このような城壁に守られている小さな町です。

イタリアは小国家の集まりだったため、このような町のつくりが多いですよね。

2014-02-01-19-55-47_photoこちらがドゥオーモです。13世紀に着手され16世紀になっても完成しなかったドゥオーモ。ゴシック建築なのだそう。わたくし、まったく、こうゆうのわかりません。美しいというのは見て判りますが・・・・。

正面がモザイクで飾られてました。

内部は今も素晴らしいフレスコ画が残っていました。

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さてこの扉・・・どこだったかなぁ・・

天使なのでしょうか・・・?

2014-02-01-20-18-29_photoとても女性的なかんじで惹かれたので写したのですが・・・。記憶が定かでないんですよね。

ドゥオーモの両端の扉ではなかったのかなぁ・・・?

2014-02-01-19-52-17_photoそして、ロープウエイの降りるところにはこんな立派なテアトロの案内看板も・・・。

さすが、イタリア。

芸術がどこにいってもあふれています。

2014-02-01-20-33-25_photo

 

 

 

 

 

そして眼下に広がるパノラマ美しいですよね。

トスカーナ地方の風景です。

それと、地下にはオリーブオイルを醸造する場所があるのだとか・・・伺ったのですが、よくわかりませんでした。

時間も限られていたので、また訪れるときの課題に致します。

このあとは、レンタカーに乗って、Risutrante Vissaniへ。

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