秋のお菓子教室

 

p1120127三浦先生のお菓子教室です。

一つ一つのお菓子が生まれた背景や歴史。そこにある人間模様。たまには、バレエのお話や、近頃先生が学会で発表なさった時のお話など、幅広い色んなお話を交えながら家庭で作るお菓子を教えて頂きます。

こちらはガトーバスク。オリジナルのガトーバスクとは違うようですが、三浦先生ならではの秋のお菓子。中にはカスタードクリームとともに栗の渋皮煮が並べられています。

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少々、お皿を汚してしまいましたが、お許しを~。ふんわりと焼きあがったケーキの断面。家庭の温もりを感じます。

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こちらは、ジョコンドの生地、チョコレートのクリーム、栗のシロップ煮を使ったムースを重ねたお菓子。スクエアーの型に重ねて切っています。こちらも先生のオリジナル。

ここで作られる栗のシロップ煮も渋皮煮も全て先生の手作り❤美味しいのです。

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こちらは毎回楽しみの季節のスープ。濃厚で美味しい(#^.^#)

今日は胡麻のチュイルもあったのですが写真のピントが合わずぼけておりました。

残念。私もお料理に合わせてお砂糖を少なくして作ってみようと思います。

 

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